第14番常楽寺

子供の寝しよんうべんに効果があるといわれてるそうです!祈願をするといいですよ!




第14番常楽寺 四国八十八14番札所

盛寿山 延命院 常楽寺

「セイジュザン エンメイイン ジヨウラクジ」

弘仁6年「815年」この地で修行を行っている化身した弥勒菩薩が、多くの菩薩を従え来迎されて、説法をされたそうです。

大師は、そばにあった霊木にに、すぐそのお姿を刻まれ于堂を建てられて御尊像としました。

この御本尊について大師は、遺言を残されております。

「吾閉眼の後、兜率天往生して弥勒菩薩の御前に待すべし、56億余りの後必ず、慈尊と共に下生し、吾先跡を、問うべし」

と触れられていることからもわかりますように常楽寺への篤い思いが偲ばれます。

弥勒菩薩様とは、衆生救済を考え続け出現すると言われている未来仏です。

のちに真然大徳様「高野山二代目の方」金堂を立てられ、高野山再興で知られている、祈親上人が、講堂、三重塔、仁王門を健立されて、七堂伽藍がそびえる大寺院となリました。室町時代には、阿波守護代名の祈願所にもなりましたが、天正兵火により灰塵に帰しています。ですが、江戸時代初期に復興し、後期の文化15年に、低地の谷地から、今の石段を50段登った現在の地「流水岩の庭の近くに移転しております。


いつものように門の前でお参りさせていただきます。とご挨拶させていただいて門をくぐりました。最初に参ったときは、ここのお寺はいつもと違う光景が目の前に飛び込んできてとってもおどろきました。岩がゴツゴツしているんです。歩きながら何だろう?水が流れるところを歩いているような、なんとも言えない感じがしました。後でこれが流水岩の庭園だったのだと理解しました。本堂から眺めるのがいちばんいいかも!!うん!、やっぱり、とっても素敵❣️歩く時には注意してくださいね。何度もきているわたしですが、何度も転びそうになります。

その度に何か厄が一つ落ちたかもと思うことにしました。

今回は、鐘が🔔コロナのためつけさせていただけませんでした。

修行大師様にご挨拶して、本堂へと向かいました。

私が初めてこの寺に来た30年ぐらい前の話しですが、本堂で手を合わせていると誰かが私を見ているような気がして、ふと上を見上げて見ました。木のまたのところから誰かが私を見ていらっしゃいます。お大師様?と思いながら何度か見直しました。やっぱりお大師‼️お大師を見つけた。見て下さっていると思い大喜びしました。私は、お大師様の教えどうり本を読まずに実践して修行をしてますから知らない事が多かったので一緒に行った方が教えてくれたりします。イチイ木の間から、うえから私を見て下さっていたのはアララギ大師様だと後で納得しました。今でも最初に出会った時の気持ちは変わりません。私にとってこのお寺は、思い出深いお寺さんです。水の流れのように素直な気持ちで岩があったらむりにそれを乗り越えようとせず流れに任せるような素直さが大切なのではないでしょうか!

今の世の中は色々な事があります。人に親切にしてあげて、素直気持ちで心から神仏にでお合わせてください。そうしたら必ず神仏が手を差し伸べて下ると思います。皆さん1人1人が、周りの方にお大師様に接するような優しい気持ちを持たられて人に接したら世の中が、いい意味で変わっていくかもしれません。こんな世の中だからこそ、人に親切に[自分がしてもらって嬉しいことを人様に]してあげて見てください。何かが変わるかもしれませんよ!このお寺でお大師様も、後の世に、弥勒菩薩と共にお大師様がこの世の中おりてきてくださる時が来るのですから、1人でも多くの方が心静かにご自分ができる人に対する優しさ、親切を忘れず、過ごされて、お大師様に、見られて恥ずかしくない自分でいられることを心から望んでおります。もちろん自分もです!

このお寺に来られたら水の流れの様に素直な気持ちでお参りされもう一度ご自分を見直してみてくださいね。これはダメだったなと思う事がありましたら反省してスタートして見てください。せっかくお遍路さんとして回っていらっしやるのですから!!よろしくお願いします!お大師様境内の皆さんにご挨拶して門前でお参りさせていただいたお礼を言って次の札所に向かいたいとおもいます。


このお寺から5分ほど行った所に14番さんの奥の院「慈眼寺」があります。11面観音さんを祀ってありましてこの観音さまは、別名子安観音と呼ばれておりまして、安産祈願に来る方も多いです。ご縁があったら行ってみてください。

ここでちょと、余談ですが、

お遍路さんの心得をお話ししておきますね。

その一つのお接待を受けた時

巡礼しているお遍路さんに、無償の施しをしてくださる方がいらっしゃる事があります。食べ物🍓飲み物🍵また、自宅を、宿として提供してくださる事があります。クルマお接待いがいは、ことわらないのが礼儀です。お接待をいただいた時には、「南無大師遍照金剛」と3度唱えて、お礼と共に納札を渡してくださいね。気持ちを表してくださいね。物品以外にも労い、励ましの言葉などもあります。何百年も続く四国の風習です。マナーをわきまえてお遍路なさるのも修行の一環であるとおもいます。それでは、次の札所に行きたいと思います。

愛媛県松山市立花の開運占いサラスヴァティ

(sarasvati)

門をくぐると

いままでお参りしてきた光景がまったく

違うものが目に飛び込んできて驚いたものですそれが流水岩の庭園だったのが後にわかりましたとて水が流れるよななんとも言葉にはいい表せない庭です本堂から見るのが一番いいとおもますそして歩くときは足元に気を付けてください

本堂で手を合わせてるとどうも上から誰かに見られてるような!す

いつものように門の前でお参りさせていただきます。とご挨拶させていただいて門くぐりました。最初に参ったときは、ここのお寺はいつもと違う光景が目の前に飛び込んできてとってもおどろきました。岩がゴツゴツしているんです。歩きながら何だろう?水が流れるところを歩いているような、なんとも言えない感じがしました。後でこれが流水岩の庭園だったのだと理解しました。本堂から眺めるのがいちばんいいかも!!うん!、やっぱり、とっても素敵❣️歩く時には注意してくださいね。何度もきているわたしですが、何度も転びそうになります。

その度に何か厄が一つ落ちたかもと思うことにしました。

今回は、鐘が🔔コロナのためつけさせていただけませんでした。

修行大師様にご挨拶して、本堂へと向かいました。

私が初めてこの寺に来た30年ぐらい前の話しですが、本堂で手を合わせていると誰かが私を見ているような気がして、ふと上を見上げて見ました。木(木)のまたのところから誰かが私を見ていらっしゃいます。お大師様?と思いながら何度か見直しました。やっぱりお大師‼️お大師を見つけた。見て下さっていると思い大喜びしました。私は、お大師様の教えどうり本を読まずに実践して修行をしてますから知らない事が多かったので一緒に行った方が教えてくれたりします。イチイ木の間から、うえから私を見て下さっていたのはアララギ大師様だと後で納得しました。今でも最初に出会った時の気持ち変わりません。私にとってこのお寺は、思い出深いお寺さんです。水の流れのように素直な気持ちで岩があったらむりにそれを乗り越えようとせず流れに任せるような素直さが大切なのではないでしょうか!

今の世の中は色々な事があります人に親切にしてあげて、素直気持ちで心から神仏にでお合わせてください。そうしたら必ず神仏が手を差し伸べて下ると思います。皆さん1人1人が、周りの方お大師様に接するような優しい気持ちを持たられて人に接したら世の中が、いい意味で変わっていくかもしれません。こんな世の中だからこそ、人に親切に[自分がしてもらって嬉しいことを人様に]してあげて見てください。何かが変わるかもしれませんよ!このお寺でお大師様も、後の世に、弥勒菩薩と共にお大師様がこの世の中おりてきてくださる時が来るのですから、1人でも多くの方が心静かにご自分ができる人に対する優しさ、親切を忘れず、過ごされて、お大師様に、見られて恥ずかしくない自分でいられることを心から望んでおります。もちろん自分もです。!

このお寺に来られたら水の流れの様に素直な気持ちでお参りされもう一度ご自分を見直してみてくださいね。これはダメだったなと思う事がありましたら反省してスタートして見てください。せっかくお遍路さんとして回っていらっしやるのだすから!!よろしくお願いします。!お大師様境内の皆さんにご挨拶して門前でお参りさせていただいたお礼を言って次の札所に向かいたいとおもいます。

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